TANA-OROSHI(たなおろし)
QR / バーコードを読み取り、kintone のサブテーブルへそのまま記録するサービスです。 判定条件や理由の記録にも対応し、棚卸・検品・照合作業を現場向けに整えられます。
- 3種類の QR 文字形式に対応
- OK / NG 判定と音での識別に対応
- 設定を保存しながら JavaScript を生成可能
現場でのスキャン運用をもっと導入しやすく
フィールドコードを入れるだけ
レコード内で条件を設定できるので、 スキャンごとに異なるOK/NG判定が可能
OK/NG判定を音で判別できるので、 モニターを見なくてもスキャン操作可能
QR / バーコードを読み取り、kintone のサブテーブルへそのまま記録するサービスです。 判定条件や理由の記録にも対応し、棚卸・検品・照合作業を現場向けに整えられます。
kintone のサブテーブル各行を、別アプリの通常レコードへ一括転記するサービスです。 転記済み判定も行えるので、現場入力後の転記作業を減らしたいときに向いています。
3つの理由は、見せたい順番を入れ替えてカード型に整理した案です。
スキャンした値を条件に照らして合否判定できます。 結果だけでなく理由も残せるので、検品や照合の運用に向いています。
月額 12,500 円で始められ、初期費用・更新料・出張費などは不要です。 まず試してから運用判断しやすい構成を前面に出しています。
いま使っている QR の文字形式を変えずに利用しやすい点を、 3方式を並べて見せる形にしました。
key=value 形式の QR から必要な値を取り出す方式
これからの拡張予定を、トップでも軽く案内する構成にしました。 既存サービスだけでなく、今後の方向性も伝えやすくなります。
読み取った QR 情報を、別アプリのマスタ情報や在庫情報と照合して、 一致 / 不一致の判定や理由の表示までできる設定を予定しています。 現在の OK / NG 判定を、より業務寄りに広げるイメージです。
2つ以上の QR / バーコードを読み取り、相互に照合する JavaScript 生成サービスを構想中です。 たとえば、製品 QR と伝票 QR の一致確認など、複数情報をまたぐ運用を想定しています。
トップページで導線がわかるように、3STEP を残しています。
会社情報と Kintone ドメインを登録して、すぐに試し始められます。
フィールドコードや条件を入力し、必要な JavaScript をダウンロードします。
ダウンロードした JS を kintone に追加して、現場運用を開始します。